2013年8月10日土曜日

快適さはビジネスクラス未満プレミアムエコノミー以上?管理人が国際線非常口座席をおすすめする理由



少し前に管理人宅で2013年夏のヨーロッパ旅行を行った時に、ヨーロッパへの移動に利用したのは、JALさんのエコノミークラス特典航空券でした。

ただ、普段の生活でコツコツとJALマイルを貯めている管理人としては最も効率的にマイルを消費したいと考えているため、ビジネスクラスなど、高付加価値の座席をマイルを利用して取得するべきと考えているのも事実です。

では、今回はなぜエコノミークラスでのヨーロッパ旅行を行ったのか?

その答えは、エコノミークラスでも、予約の段階でより快適な席を指定できる機会だったからです。

というのも、同じエコノミークラスでも、実は非常口座席と呼ばれる席が存在していて、この席では、座席前方が非常口用のスペースとなっている関係で、非常口座席の前には座席がありません。



そのため、前の座席がリクライニングされたために窮屈な思いをすることや、トイレに移動するために、就寝中の隣の席の人に声をかけなくてはいけないといった際に感じるストレスは皆無となります。

もちろん、前方に座席が存在しない以上、足元のスペース自体もエコノミークラスでは考えられないほど広く、プレミアムエコノミーのスペースさえも追い抜き、そのさらに上位のビジネスクラスの余裕のあるスペースに迫るものです。

そのため、管理人の周辺でも、非常口座席はプチビジネスクラス、つまりビジネスクラスには及ばないものの、ある意味でプレミアムエコノミー以上の快適な席として評価されています。

管理人注
食事やシートの質などは、あくまでエコノミークラスものなので、シート過ごす時間の快適さ以外では、エコノミークラスの上位にあたるプレミアムエコノミー方が優れているのは言うまでもありません


ただし、国際線の非常口座席には注意しなくてはいけない点が何点か存在しています。

それは、
1、事前座席指定は条件を満たした乗客向けにのみ許可
2、緊急時には客室乗務員を補助する義務あり
3、着席条件としてある程度の英語力が求められる
4、機内誌などは壁面に設置の棚にあるため通路側からは取りにくい
5、古い機材の窓側は脱出スライドで足元が狭いこともあり
6、古い機材では非常口から寒いすきま風が吹きこむこともあり
7、離着陸時には荷物を足元に置けない
という7つ。

参考リンク:
非常口座席を事前予約されるお客さまへのお願い
JALさんより)


特に、7番目の、荷物に関しては、通常の席では足元のおける大きさの荷物さえも、離着陸時のみとはいえ、頭上の収納に入れることを求められます。

そのため、安定飛行へ移行後に荷物を取り出し、その後着陸前に再び収納することを、手間だと感じる方も意外に多くいらっしゃるかもしれません。

ただ、5番目6番目の、デメリットと思われる注意点に関して、管理人としては、余程古い飛行機に搭乗する場合以外はそれほど気にする必要はないと考えています。



また、管理人個人としては、非常口席でも窓側か、窓側と通路側に挟まれた中央の席がおすすめだと考えています。

というのも、非常口座席の前方付近にはギャレーやトイレが設置されていることが多く、その周辺で複数の人が待機している場面に出会う可能性が高く、この時、特に通路側の非常口座席では、まさに目の前に不特定多数の人が列を作ることもあるわけですから、それがやや気になるという方も意外に多いはずですから。

その点、窓側と中央の非常口座席であれば、そういったリスクはより少ないものになります。


そういった意味で、管理人としては、非常口座席は利用可能なのであれば、積極的に利用してみるべきだと考えている、メリットは多くデメリットは少ないお気に入りの席です。

もちろん、事前の座席指定で非常口座席を確定できることが一番ですが、空港到着後のチェックイン時に、窓口の係員の方に、非常口座席を座席指定できないかどうか聞いてみるというのもおすすめだと思いますよ。




追記:続きの記事を書きました
JAL ボーイング787 SKY SUITE 787 (SS8) の非常口席45Hと45Kに搭乗してみた

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2017年ゴールデンウィークのJAL国際線特典航空券争奪戦に参加してみた
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(2016年6月11日)

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(2016年6月14日)

2013年8月9日金曜日

管理人がリモワ(RIMOWA)スーツケースを大事に長く使うために気をつけている5つの注意事項



管理人が国内、海外問わず、宿泊を伴う旅行に持ち出すスーツケースにリモワさんのスーツケースを選択しています。


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そんなリモワさんのスーツケースですが、故障などのトラブルを避けるために、管理人が気をつけている注意事項が存在しています。

それは、
1、引き手だけを持って持ち上げない
2、段差では車輪を大事にする
3、荷物を詰め込み過ぎない
4、荷物を多く詰め込む時はできるだけ均等に入れる
5、ロック解除用の数字にしたまま利用しない
の5つです。

では、それぞれ見ていくことにしましょう。

1つめの、引き手だけを持って持ち上げないというのは、スーツケースを利用する上で、引き手の故障を防ぐためには意外に重要なことです。

というのも、引き手の部分は意外に繊細な構造をしていることが多く、スーツケースが重い状態で引き手のみで持ち上げてしまった場合、その後スムーズに引き手を伸ばせなくなるなどのトラブルの原因になってしまいます。

そのため、管理人自身は階段などの段差を越える時には、引き手自体は伸ばしたまま、取っ手を持って段差を越え、その後、引き手を引くようにしています。

もちろん、引き手から取っ手に持ち変える時間的な余裕がないときなどは、慎重に引き手を持って段差を乗り越えてしまうことはあるのですが、長くリモワさんのスーツケースを快適に使いたいのであれば、可能な限り避けるべきだと考えています。


2つめの、段差では車輪を保護するというのは、階段などの段差を無理に車輪で乗り越えないということです。

これは、段差を下から上に乗り越える時はもちろん、段差を上から下に下るときにも同じことが言えます。

やはり車輪に対してあまりに大きな段差を無理に乗り越えてしまうと、車輪自体に傷が生じて使用感が悪化するだけではなく、車輪内部のベアリング等に傷が生じては、スーツケース自体の寿命を大きく縮めてしまう原因となるのは避けられません。

それを避けるために、やや手間だと感じたとしても、段差では、取っ手を持って持ち上げて利用するべきだと管理人自身感じています。


3つめの、荷物を詰め込み過ぎないとというのは、ポリカーボネートを採用したリモワさんのスーツケースだからこそ気をつけなくてはいけないことかもしれません。

というのも、しなやかな材質でありながらしっかり内容物の圧縮が容易なため、意外に多くの荷物を押しこむことが可能になっている性質上、気をつけないと詰め込みすぎていたという事態になりかねません。

もちろん、リモワさんのスーツケースのファスナーはある程度の水の侵入にさえも対応したしっかりした作りのものですが、それでも、荷物の入れ過ぎによるファスナーの劣化は可能な限り避けるべきでしょう。

管理人自身は荷物を出来るだけ減らし、片手だけでそれほど力を入れなくても容易に閉めることが可能なレベルの内容量に抑えるようにしています。


4つめの、荷物を多く詰め込む時はできるだけ均等に入れるというのは、どうしても緊急避難的に多くの荷物をスーツケースに収めなくてはいけない時に大切になることといえるはずです。

管理人宅の場合は、飛行機の機内への荷物の持ち込みが無料では1個までというように制限が厳しいeasyJetさんのサービスを利用する際に気をつけるようにしています。

具体的には、できるだけ平坦に荷物を入れるようにし、スーツケースを閉めた時に、ファスナーの一部分だけが歪んだりねじれたりすることが無いようにパッケージングを行うということです。

これを行わずに無理を続けた場合、ファスナー自体が使いにくくなったり、最悪のケースでは、ファスナー自体の大規模な破損につながるケースも考えられますから、特に注意すべきことだと考えています。


5つめの、ロックについては、旅先で困ったと感じるトラブルに陥ることを事前に防ぐため意外に大切な注意事項です。

というのも、ロック解除用の数字を正しい番号にした状態でスーツケースを利用した場合、偶然に偶然が重なり、ロック解除用の数字が意図しないタイミングで勝手に変わってしまい、正しいはずのロック解除用の数字でスーツケースが開かないという事態に遭遇する可能性があるからです。

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こうしたトラブルを未然に防ぐために、ロックを解除した後は、すぐに番号自体をずらして次のロックしての利用に備えるということを習慣化すべきかもしれません。


以上5つがリモワさんのスーツケースを利用していく上で管理人自身が気をつけている注意事項です。


使い勝手がとても良く、管理人自身も手放せないと感じるほどのリモワさんのスーツケースだからこそ、快適に使っていくための注意事項は忘れず守って行きたいと考えています。




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2013年8月8日木曜日

モンサンミッシェルのホテルは島内での予約が必須なのか?陸地側に宿泊した管理人がそれでも満足だった理由


少し前に2013年夏のヨーロッパ旅行として、フランスのモンサンミッシェルを訪れた管理人宅ですが、時間帯ごとの様々なモンサンミッシェルの表情を見たいという理由もあったため、日帰りではなく、1泊することにしていました。

管理人作成の関連記事:
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その時に、問題になるのが、宿泊するホテルはモンサンミッシェルの島内にするのか、それとも、モンサンミッシェルから離れた陸地側にするのかということです。

では、管理人宅はどのような選択をしたのかというと、陸地側のホテルを手配することにしたのですが、結果的には特に問題はなく、満足のいく結果になりました。

というのも、モンサンミッシェル自体が効率的な観光地として発達していることもあって、モンサンミッシェル島内へのアクセスがとても良いということが理由として挙げられます。

具体的には、
レンヌからのバス発着所
 ↓
陸地側のホテル広場
 ↓
スーパーマーケット前
 ↓
ダム近く
 ↓
モンサンミッシェル近くのバス停
というルートを、無料のシャトルバスが数分間隔で運行されているため、モンサンミッシェルの中のホテルに予約を取ることが必須というわけではないというのが管理人の正直な感想です。

また、そのシャトルバス自体も、観光客が動き始める早朝から午前1時まで運行しているだけではなく、希望によって、それ以外の時間でもミニシャトルバスを運行を行なってくれるなど、他の観光地に比べて頑張り過ぎじゃないかと、管理人自身考えてしまうほどの配慮です。

参考リンク:
モン・サン・ミッシェルの受け入れ体制とアクセスに関する情報
フランス観光開発機構さんより)


ちなみに、実際に管理人宅でも日付が変わる時間帯にモンサンミッシェルまでホテル広場からシャトルバスで移動したのですが、治安自体も不安を感じるものではなく、静かな状態でライトアップされたモンサンミッシェルを楽しむことが十分可能でした。


では、モンサンミッシェルの中のホテルにメリットはないのかというと、そんなことはないと管理人も考えています。

やはり、モンサンミッシェル島外のホテルを利用した場合、無料のシャトルバスがほぼ制限なく利用可能とはいえ、モンサンミッシェルへ陸地側から訪れるための時間が必要なことには間違いありません。

一方、ホテルをモンサンミッシェル内に取った場合、モンサンミッシェルの正面に少し出掛けるだけで、圧倒される景色を思う存分楽しむことができます。

また、ホテルの価格自体も、陸地側のホテルよりは高い価格が提示されるものの、1.5倍から2倍程度が多く見られ、立地の良さや雰囲気の良さなど得られる様々なメリットに比べると、それほど割高ではないと感じる方も多いかもしれません。


ただ、管理人としては、モンサンミッシェル自体は、外観を様々な角度や時間帯、光の加減で楽しむのが面白いと感じているだけに、シャトルバスを利用してモンサンミッシェルを訪れるというのもなかなか楽しかったというのが正直な部分です。

そう考えると、今回の陸地側のホテルを利用した管理人宅同様、シャトルバスの利用を手間と感じないのであれば、陸地側のホテル利用も景観を手軽に楽しむ上ではなかなか面白く、おすすめできるかもしれませんね。


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2013年8月7日水曜日

意外にお手軽な郊外小旅行?2013年夏にモンサンミッシェルを個人旅行で訪れてみた


少し前のことですが、管理人宅でヨーロッパへの海外個人旅行を行いました。

その時に訪れた目的地の1つが、フランスにあるモンサンミッシェル(Mont Saint-Michel)という孤島にある修道院です。

モンサンミッシェルについて説明すると、
・フランスの首都パリから直線距離で300km弱にある世界遺産
・周囲を湾に囲まれ、潮の満引きで風景がダイナミックに変化
・パリからはTGVという新幹線とバスを乗り継いで4時間弱
・現地の旅行社運行のツアーバスで訪れることも可能
といったところでしょうか。

参考リンク:
モン・サン=ミシェル
Wikipediaさんより)


ちなみに、管理人宅では、パリからモンサンミッシェルに行くことにしたのですが、長時間バスに揺られることは避けたいという事情もあって、快適性で優れるというフランスの新幹線TGVを利用する個人手配で訪れることに決定しました。

具体的には、
・パリのモンパルナス駅からレンヌ行きのTGVに乗車
・レンヌ駅で下車後、駅の北口から右手にあるバスターミナルに移動
・バスターミナルの窓口で往復チケットを購入
・バスターミナルを通過しバス乗り場に移動
・モンサンミッシェル行きのバスに乗車
といった流れでした。

ちなみに、管理人の場合、他の目的地を訪れてからのモンサンミッシェル訪問だったためモンパルナス駅からのTGV利用でしたが、フランスのシャルル・ド・ゴール空港に到着後、そのままモンサンミッシェルを訪れる場合、シャルル・ド・ゴール空港からTGVに乗った方がモンパルナス駅にわざわざ移動する時間ロスが不要なため、そちらの方がおすすめです。

また、レンヌからのバスについても、大きな荷物はバスのトランクに収納可能な上、バスの定員が迫ると、隣のプラットフォームに控えているバスが急遽2号車として、1号車と同時間に出発するモンサンミッシェル行きのバスに変更されます。

そのため、せっかくレンヌ駅にバス出発時間前に到着したのにも関わらず、肝心のバスが満席で乗れないというリスクは考えなくても良いはずです。



ちなみに、レンヌからのモンサンミッシェル行きバスチケットの購入方法としては、
・バスターミナルの窓口で購入
・バスの運転手さんから購入
・フランス国鉄さんのホームページから購入
の3種類が一般的です。

ただし、管理人宅では、当初フランス国鉄のホームページからの購入を考えたものの、エラーに阻まれ、結局、バスターミナルの窓口での購入になりましたが、まったくデメリットはありませんでした。

管理人作成の関連記事:
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こうしたフレキシブルな対応が可能なシステムになっていることもあって、バスの座席は自由席で先着順です。

ただ、バスから見える風景は、一般的な高速道路と田園風景がただただ続くだけですから、バスの前の座席以外では車酔いの可能性があるなど、特別な事情があるケース以外は、それほど頑張って良い席を手にする必要は感じませんでした。


さて、こうして到着したモンサンミッシェルですが、TGVのシートの快適さもあって、レンヌからのバス移動を含めても、あっという間に到着したというのが一番正直な感想です。

次回以降の記事では、2013年夏に訪れ、早朝、昼間、夜のそれぞれの時間帯をゆっくり堪能できたモンサンミッシェルについて管理人が感じたことをまとめていきたいと思います。


管理人もおすすめのリモワスーツケース購入リンク:



追記:続きの記事を書きました
モンサンミッシェルのホテルは島内での予約が必須なのか?陸地側に宿泊した管理人がそれでも満足だった理由


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2013年8月6日火曜日

2013年7月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ



7月も終わり、8月になりました。

2013年7月も「スタンプカードが好きなんですっ!」をご覧いただき、ありがとうございました。深く御礼申し上げます。


では、早速2013年7月を振り返ってみたいと思います。

ちなみに今までの先月のまとめシリーズの記事は以下のリンクから。こちらもあわせてご覧いただくと今月といろいろ比較できて面白いはずです。

先月のまとめ記事リンク:
月ごとの人気記事・おすすめ記事+αのまとめカテゴリの一覧


まず最初に振り返るのは人気記事

この一ヶ月で、当ブログで「読んでいただいた方の多かった人気記事  ベスト5」は以下のとおりです。

1位(前回1位)
35リットルサイズの壁は絶対なのか?機内持ち込み手荷物対応RIMOWA(リモワ)スーツケースを考える

2位(前回2位)
機内持ち込み可能なRIMOWA SALSA(リモワ サルサ)が欲しくなった 

3位(初登場)
リモワ(RIMOWA)のスーツケースの鍵が開かない時の原因とロック解除のための解決方法

4位  (前回4位)
PX-5Vユーザーが考えるEPSON PX-7Vを買うべき理由/買わない理由

5位(初登場)
有効期限をむかえるマイルに管理人が用意する2つの対策


3位5位に変動が生じたのものの、その他の記事は順位も変わらず、継続して読まれている結果になりました。

管理人としても、長く読んでいただけることを大変嬉しく思っています。
本当にありがとうございます。

傾向としては、夏本番を迎え、マイルやスーツケース等、旅行に関係する記事に人気が集まっていると考えることもできそうですね。


さて、続いてご紹介するのは、管理人が独断で選ぶおすすめ記事

この一ヶ月、管理人が書いてきた記事の中で、ぜひ読んでいただきたい「おすすめ記事  ベスト5 」は以下のとおりです。


1位
機内手荷物持ち込み対応35リットルリモワ(RIMOWA)スーツケースの追加?管理人がサルサデラックス 852.52 ブラウンを購入した理由

2位
リモワ(RIMOWA)スーツケースのサルサ859.52とサルサデラックス852.52を比べた時に最も強く感じた違い

3位
枚数増加以外にも大きな使い勝手への影響?リモワ(RIMOWA)スーツケースサルサデラックスとサルサのデバイダーを比較してみた

4位
管理人がエアロバイク運動を行う時に準備しているもののすべて

5位
改善と改悪の同時実施で注意が必要?2013年7月以降の楽天市場ポンカンキャンペーンについて考える


1位から3位は2012年に続いて2013年にも購入した機内持ち込みサイズのリモワさんのスーツケースについての記事です。

管理人自身、コストパフォーマンスの関係もあって、今までは、リモワさんのスーツケースはサルサシリーズのみを購入して来ました。

しかし、今回は管理人の家族へのギフトという一面もあるため、少し高価になるものの、サルサシリーズでは提供されてないブラウンカラーを選択可能サルサデラックスを購入することに。

それを管理人が実際に愛用している機内持ち込みサイズのリモワさんのサルサシリーズと比較してみた記事として作成したのがこの1位から3位の記事になりました。


4位は管理人が実際にエアロバイク運動を行う時に必須と考えているものを解説とともにご紹介した記事です。

確かに、運動を継続するというと、なかなか難しいと考えてしまいがちですが、運動の習慣を始める前に、快適に運動を行うことが可能なように、環境を整えてしまうと、意外なまでに継続が容易なのもの事実。

その準備の手間を多少に軽減するためにこの記事を利用してみるのもおすすめかもしれません。


5位は、管理人が時々利用している楽天市場さんのポイントサービスの変更に関する記事です。

このポンカンキャンペーンですが、意外に大きなポイント獲得のチャンスながら、注意点が多いのも事実で、管理人自身、気をつけて活用しているのも正直なところ。

今回の変更はそれほど問題はないのですが、今後予想されうる改悪も含め、気をつけて制度変更を追いかけ、お得に活用していきたいと考えています。


以上が 2013年7月の人気記事おすすめ記事のまとめでした。
いかがだったでしょうか。

また、長期の海外渡航でお休みしていた毎日更新も本日から完全復旧します。

2013年8月も「スタンプカードが好きなんですっ!」をよろしくお願いいたします。


管理人@スタンプカードが好きなんですっ!


管理人作成の過去の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ:
2013年5月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ

2013年4月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ

2013年3月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ

2013年2月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ

2013年1月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ

2012年12月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ

2012年11月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ

2012年10月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ

2012年9月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ

2012年8月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ

2012年7月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ

2012年6月の人気記事・おすすめ記事+αのまとめ